扉頁に戻ります。 「ご挨拶」章の冒頭に行きます。 「子供の教育」章の冒頭に行きます。 「臨床への活用」章の冒頭に行きます。 「演奏家vs作曲家」章の冒頭に行きます。
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ここは、「扉頁その他」章の「受託メニューと依頼時のご注意」節です。


受託メニューと依頼時のご注意
Requestable contents and attentions
ピアノ等の演奏(レクチャーや録音含む)
  形態や曲目等は、柔軟に対応させて頂ける様検討申し上げます。何はともあれ、先ずはご相談下さい。
  ご相談は、基本的には6ヶ月前、但し大曲は10ヶ月前までにお願い致します。最善の演奏をさせて頂く為の、準備期間を頂戴する意味です。それ以降のご相談にも勿論応じさせて頂きますが、準備や対応が行き届かない場合もありますのでご了承下さい。
  謝礼につきましては、趣旨や内容等を考慮した上で、協議させて頂きます。
  受託から実施までの流れは、右の表をご参照下さい。
ご相談(メール・お電話等):6〜10ヶ月前 
契約(日時・場所・謝礼・役割分担等の確定):1週間程後
曲目の決定:適宜締切設定後
舞台打合せ・本番会場ピアノでリハーサル(必要に応じて)
本番(可能であれば、会場を1日確保下さい。)

ピアノ等の個人指導
  基本的にはどなたでもお引き受けさせて頂きますが、主眼は演奏技術向上の為の指導、または演奏家の腕の健康増進あるいはメンテナンスの為の講義とさせて頂きます。同様に、先ずはご相談下さい。
  ご相談の時期は、特に限定致しません。指導開始のタイミングや日時は、都度相談させて頂きます。(基本的には、午前中と日、水、土曜日は指導致しません。)
  謝礼の額は、年齢やレベル等に応じてご提案致します。謝礼の形態につきましては、右の表をご参照下さい。
1レッスン形式  1回ずつ謝礼をお支払い頂きます。原則、1回55分以上85分以下のレッスンに適用致します。
  当日無断欠席された場合、次回からはこの方式を採用できませんのでご注意下さい。
月謝形式  毎月同一曜日同一時間帯2回または4回(年間22回または45回)、1回25分以上40分以下のレッスンに適用します。毎月初回に、月謝を頂戴致します。
  私の都合で急なお休みを頂く場合は、可能な限り他の曜日への振り替えを致します。生徒さんのご都合でお休みされた場合には、振り替えの保証ができません。

作曲や編曲等の創作
  作曲については原則ピアノ独奏曲または古典数管弦楽曲の、編曲についてはピアノ譜への編曲(連弾や手数は不問)と、特別な場合にはピアノ譜から他の楽器への編曲をお引き受けできる事があります。締切、曲等のご要望をご連絡下さい。
  謝礼は、内容や著作権(原曲や歌詞がある場合にはその著作権を含む)と使用権次第なので、都度ご相談となります。
これまでの例
療法用音楽
使用権のみ無償提供
頂戴した歌詞に作曲し、ピアノ独奏版、管弦楽歌唱版、管弦楽版等、様々なパターンを楽譜提供中。ピアノパートの演奏を担当予定。
イベント用歌
著作権を有償譲渡
作詞作曲を行い、NHK+福島市の音楽イベントに楽譜提供しました。川口真氏の編曲で、松崎しげる氏が歌唱しました。
クラブ歌
著作権を有償譲渡
頂戴した歌詞に作曲し、単一旋律+ピアノ伴奏で仕上げました。また、歌唱+ピアノ演奏の録音を付けさせて頂きました。
その他
様々なケース
音楽会、アニメ、イベント用に、作曲、編曲を行いました。委託演奏込の案件もありました。

ハートーンは、ハート(心)に音(トーン)をと願うK子の音楽室の、マスコットマークです。
メールお待ちしてます
  左のハートーンをクリックすると、お手元のメールシステムが開きメールできます。万一送信頂けない場合には、通常ご利用のメールシステムからhizanoriieneko@yahoo.co.jp にメールし直して下さい。
  迷惑メールと区別する為に、タイトルに「K子の音楽室へ(ご用件を簡潔に)」と明記頂けると助かります。

= 関連団体のサイト一覧 =
   音楽で健康を考える会:音や音楽の危険性と有効性について、科学的研究成果に基づいて啓蒙活動をされている団体さんです。
   癒しの音楽室:音楽を通して心が休まる為の情報を集めたサイトです。
   大学講義手帳:法政大学大学院の人間工学研究講座の授業特別サイトです。

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R08.08.15改訂
R08.08.09改訂
R06.08.20改訂